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zoom RSS 私流ガンとの対話 NO1 桃の花と富士山

<<   作成日時 : 2013/04/15 16:11   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 10 / トラックバック 0 / コメント 0

 早朝に雨戸をあけたとたん
桃色の帯が眼に飛び込んできた!
その暖かな光景を目の当りにして
 “天国” にいるのか???

 2013年4月9日5時45分の出来ごと
今年の冬は大寒波が襲来し各地で
観測史上で一番の最低気温を記録した。

 一方3月下旬には、ぽかぽか陽気が
1週間ほど続き、桜や桃の開花が
これまた新記録を記録する矛盾が起きた!

 有史以来といわれる一昨年の大地震
そして18年前の阪神淡路の再来か?
のようなM6地震が4月3日に発生もした。

 地球を痛め続ける人類へ自然界の神が
“警鐘” を鳴らしているのかも知れない
そんな不安を思わせる現象が続いている。


画像

                        画像解説=満開の桃の花と富士山
                        桃色の語源となる風景、このような光景に
                        遭遇すると何故か幸福感が生まれる
                        山梨の自宅前で撮影。
                         
                         天気に恵まれないと決して実現しない
                        3年に一度くらいしか訪れない幸運の日
                        富士山と桃畑にあこがれて物件を選んだ
                        私の眼力は正解であったようだ。

 癌に罹患すると親戚知人たちがお見舞いと一緒に
私は○○で癌から生還した。・・・と言ったたぐいの本や
民間薬を紹介していただく事となるが
そんな中でも私が取り入れたガン封じ対策!
 現在実行している物や過去に試したものを
皆さんに紹介して何かのヒントになればと思う。

 新興宗教の紹介はノーサンキューだが
興味心のある私は友人の勧める療法を一度は
試してみる心境に駆られ、自身の体に多くの
人体実験?を取りいれたのである。

 恥ずかしい話だが癌も症状が進むと
“藁にもすがる思い”・・・があるので
あの人はこれで治った!と聞けば
試してみよう!と言う 「すがるような」気持ちが
むくむくと湧いてくるから、健康で冷静な人では
がん患者の気持ちが理解ができないと思う。
 
 でも当事者は真剣なのである。
癌の治療はできないが“対話はできる”

@、サメの軟骨エキス

 これは知人の中国芸能プロダクション兼俳優から
プレゼントされた。
 彼曰く、がん細胞を入れた水槽に鮫を生活させ
飼育しても鮫にはガンが発症しない!
 鮫の軟骨にはガンを抑止する成分が詰まっている
だからガンに有効に働くと言う。

 その粉末を小さじ1杯くらい食後にオブラートで包んで
飲めば1ヵ月後くらいから効き目がでてくるというのだ。

 私も若かった、疑問も持たず執刀医に尋ねた、
執刀医はさすがで、笑いながら・・・その薬が
「本当に効くようであれば私が処方しています」・・・。

 目が覚めました!
60過ぎた世の中を知り尽くしたおじいちゃんが
何でこんな愚問をしたか?
いま思い出しても赤面してしまう。

 でもこれがガンに悩んでいる者の心情といえば 
健常者の方も納得が得られるのかなー!と思い
このコーナーのいの一番で紹介した次第です。
 


画像

                         画像解説=菜の花、桃の花と富士山
                         贅沢な取り合わせといえる、今年は
                         菜の花が不作で群れて咲かなかった。

                          この画像は昨年の物、この場所は
                         種を蒔くわけでもないが毎年菜の花が
                         芽を出す、理由は定かでないが冬の気温が
                         マイナス10度を上回る日が多かったのも
                         菜の花の自生が少なかった理由かも知れない

                          撮影現場は我が家から直線で70b南
                         桃の木がまだ若いので、三年もたてば
                         絶好の撮影ポイントに!なる
                          よーし・・・生き抜くぞー!

                          私流の “がん療法” でチャレンジしよう!


A、散歩 これは1回目の執刀医から伝授された

 ですから私のブログでも何回か紹介している。

散歩をしながら
人類は大自然の中に生かされている。
と思えるかがポイントとなる! 

 少し人より地位やお金を持つようになると
皇居を見下ろすマンションに住み
自分を中心に太陽が廻っている!
と思うやからが出現する・・・気の毒な人間だ

 散歩しながら自分で見て、聴いて、肌で感じ
生きていることに感動する。

 自然を愛でながら散歩ができるようになったら
次の段階へステップアップしよう。

B、速歩 これはテレビ番組で紹介された

 短時間でエネルギー消費をするのに効果がある。

 私はもっぱら冬季の寒い時期に実施している。
甲州の冬は冷え込みがきびしい普通の散歩では
30分歩いても手足や耳は依然冷えたままであるが
この速歩は10分経てば体がポカポカと温まる。

 やり方は簡単で自分の靴の長さを一歩として
前に進むのである、なかなか前に進まないので
かけあし程度の足の回転で進むことになり
飛び跳ねるようになるので、しぜんにカカトを
地面につける時間がないのが有効です。

 かなりお勧めの運動で15分できれば30分以上
歩いたエネルギーを消費するので、副産物でご婦人の
体重も減少していくこと請け合いの手軽さ!

 コツは踵を地面につかないように!
と手を良く振ることです。
これにて速歩を実施すれば足裏に多くある
内臓のツボを刺激するので便秘にも効能がある。

 

画像

                          画像解説=今年の桃の花は例年より10日
                          ほど早く咲いたと農家の方より教わった。

                           ご存じないと思うのだが桃の花は蕾の
                          時期に70lほど摘花する、木の勢力を
                          保つ為と良い場所に実を実らせる為である。

                           簡単な理由だが、枝の上方に実をならせると
                          実がイビツになる、従って文句なしに50lの
                          花は撤去されるのである。

                           画像は100lの花がある状況で撮影できた
                          これは非常に珍しいことで、開花が10日も
                          早かったので農家の方が手が廻らず、摘花が
                          できなかったのが理由なのです。

                           農家の方が困った状況を私や読者の方が
                          喜んでいる・・・申し訳ないとつくずく思う次第!


C、 背面歩行 これもテレビで紹介された。

 番組では消費カロリーが大きいのでダイエットに
つながると紹介されていたが、試すと奥が深い!

 まず平衡感覚が養成される、自転車に乗るのも
平衡感覚が上達するので有名だが負けていない。
 自動車のこない安全な場所を探し、縁石や
ガードレールのような目標となるものを見つけ
そこを歩く進路の目安にしてはじめよう。

 この方法の良いことは手を振らないと上手く
後に進めないこと、またモモ上げを高くあげないと
これまた進めない事、もう一つ利点が
普段使では鍛えにくい内転筋が鍛えられる事です。

 これはかなりのお勧めで1日50bくらいから
はじめて、徐々に距離を伸ばしてみよう。

 歳を取ったから足が上がらずつまづいた!こんな現象も
予防できますし平衡感覚が自然に身につきます。

 健康をタダ同然で手に入れ運動ですのでひと目を
気にする必要はないと私は思うのですが?



画像

                         画像解説= 
                          東北の春の風物詩といえるコブシの白い花、
                         松と富士山、日本人の感性ではこれ以上の役者が
                         揃うことがないのでは?と思われるほどの風景ですね
                         ・・・しかも雲ひとつない快晴!

                          日本の四季に感激・・・ガンに敗北しなくて良かった!
                         だからこんな風景に立ち会えた! 
                         そんな“いきざま”をかみしめる私がそこに存在したのだ
                         ・・・おもわず足や手が震えるほどの昂揚を覚える。

                          この気持ちを顕すための表現する言葉があれば使いたい
                         のだが私の国語の能力では浮かんでこない!

                         

D、はだしランニング 40年前に実施し効果あり

 歳をとると “ヒザが痛くなり” それがいやで
運動不足となり、無理をするとヒザに水がたまり
歩かなくなると、体重が増え、体全体の新陳代謝が
悪くなり・・・そして一番厄介な糖尿病とななる。

 お決まりの生活習慣病の始まりパターン

 裸足ランニングを取り組むにはネックがある・・・
今の日本で安心して裸足で走れる場所の確保が
困難だと言う・・・ハードルの高い制限がある。
 
 できれば芝生のうえ、柔らかい土の上、
砂浜の上、こんな場所が確保できれば
かなりのお勧めで効果がある運動です。

 競技会のランナーになるのではないので
かけあし程度でいいが、注意点が一つある。

 なるべくかかとを地面につかずに
足指の付け根を中心に地面に着地し、そして
地面を蹴るように心がけるコツが必要なのです。

 私はソフトボールのピッチャーで
ウインドミルショット投法を習い、大会に参加した
経験があるが、この投げ方はかなりヒザと腰に負担が
かかるので、軸足のひざを痛めた経験が過去にある。

 当時、ノンプロの強豪ヤマハの総合コーチと
お付き合いがあり、この裸足ランニング療法を
痛めたヒザの治療方法として教わった。

 また余談になるが投手が変化球の投げすぎで
肩を痛めた時は鉄棒にぶら下がり肩の痛みを
取る方法も教わった。
 いまはヒザや肩を手術で直すのが主流だが、
40年前はこの方法でプロの選手も治療していた。

 いまの人たちは自分の努力で病を治すという
発想は生まれてこないようだが、メスを入れたり
化学薬品で手軽に治すという安易な思想は私は
持って欲しくないのだが?
 
 こんな忠告をすれば若い人は相手にしてくれない
そんな古い人間になってしまったのかなー?

アッ言い遅れました、ヒザは10ヶ月で完治しました。
  そして歩く、走るの究極は
  
 “足音をなるべく出さず” 走る、歩くこと !!!
これは意識しないと到達できない、効果倍増への
 “名人技”・・・目指そう名人の域へ!

 目指そう!・・・自己免疫力倍増!



画像

                         画像解説=もう一度満開の桃花と富士山の
                         画像を堪能していただきたい、私のPCの
                         待ち受け画面に使用している。
   
                          気がついているか知れないが、山梨のこの地に
                         住むようになって一番最初にチェックしたのは
                         富士山の方向に電柱や電線が入らない場所の
                         チェックをまず始めたことだ。

                          その場所の桃の花が満開でしかも天気が良く
                         農家の作業 “摘花” がされていない状況が
                         来年・再来年起きるかの保証はない
                          そういった視点でこの画像を鑑賞して頂ければ
                         私は嬉しい!

E 整体 (腸を整える) 22歳の時大先輩より伝授された

 家内の親戚筋に “背骨で健康度を占う”達人がいた
本人は中国人から習ったと言っていたが
いまから逆算すれば100年前の話となってしまう。

 達人は人相や手相もマスターしていて
歩いている人をひと目見て健康診断を行なう事が
できてしまう、従って知らない人は気持ち悪がって
敬遠ししていた人が多かった。

 人相を見て指摘してそれなら治してて欲しいと言えば
彼は即座に背中に回り、背骨の首のほうから下へむけ
人差し指と中指、薬指で背骨を軽く包むように触れて
 尾てい骨までの間の背骨の異常を触診する。

 僅か5秒もかからないがこれで体の悪い部分を
ほとんど言い当てる、神がかり的な達人であった。

 治療を所望されれば、現代の整体と指圧の技で
2回通えばほとんど治療に来なくなり、悪い人でも
3回通えばほとんど完治?の状態、今は治療行為
は国家資格云々でできないが、50年前には
こんな人が町内には一人くらいはいたもんだった。 

 私は早速弟子入りしたが、週一回の授業で
3ヶ月くらい習った程度で残念ながら彼は引っ越してしまい
結果は入り口を覗いた程度で終わってしまった。

 その程度だが寝違えた、疲労で腰が痛い、眼が疲れた
くらいなら痛めて時間が経っていなければ何とかなる。

 今回5回の手術を経験したが術後3日目には
内臓を定位置に戻すのに効果のある整体術をベットの中で
自分で施した。
 自分では高校生並に早い退院ができたのはこの
お陰ではなかったか?といまでも思っている。 

 5回目の手術は右肺の癒着がずいぶん激しかったようで
がん組織の撤去が困難を極め、右腕下をズバッとおおきく
切られたためか?術後3日間はお腹の内側が怪物の
エイリアンの映画ように “内臓がうごめきまわり”
うごきの奇怪さに随分あたふたとした。

 手も自力では右肩の高さくらいまでしかあがらず閉口したが、
痛みをこらえ壁を利用して徐々に腕をあげていったら、
そのストレッチで15分程度の施術だけで腕や肩が上がるようになった。
 
 同じ病棟のご婦人はこれに困り家事ができないと、
成形の先生を呼びリハビリ治療を受けたので私より軽い手術なのに
退院は1週間も延びてしまった。

 私がこんな人体実験ができたのはこの達人の教えを
疑問も持たずに信用したお陰・・・無謀と言えば無謀に見えるが
結論は吉とでたようだ!

 昔から「はらわたが煮えくり返るほど憤慨した」と言う諺がある。
これは医学的にも証明されているようで、ストレスがたまり
怒りだすと、小腸や大腸が不規則にうごめくのだそうだ。
 ストレスは胃に穴を開けるとか十二指腸や内臓に悪いと言う
話はここからきているのであろう。

 では元に戻すにはどうすればよいか?
私が病院で自分で実施した方法は
ベットで横になり上向きのの自由になる手で自分の足首を持ち
お尻のほうに引き寄せ限界まできたら5秒キープ
それができたら反対側の足首を持ち5秒キープ 

 これを交互に3セット、
寝返りが打てたら、反対側を向いて・・・繰り返し
これにて内蔵が自分の定位置に戻ってくれる。

 慣れれば5分ですみ腸が整列する様子が判るようになる。
一日一回でいいがベットで朝晩実施すれば健康増進
内臓が活性化して肌が美しくなること請け合い!

・・・消化器系のガンを患った人には特にお勧め・・・




画像

                          画像解説=今度は実った桃と富士山のコラボ
                          この光景も滅多に見られない、桃はピンポン玉
                          くらいの大きさになると、紙の袋をかける。

                           したがって農家の方は桃をもぎ取って食べる
                          ときは水道の蛇口の下で桃を手の平でくるくる廻し
                          表面の産毛を取り、かぶりつく。

                           前置きが長くなったが、収穫する3〜5日前に
                          袋をはずすので桃には消毒や汚れはない!
                          と考えるからその食べ方ができるのです。

                           かしこい読者の方なら判ると思うのですが
                          この画像は袋を取った状況ですので、その僅かな
                          間に晴天が訪れないと撮影できない画像なのです。

                           しかも路地物の桃が実るのは8月上旬が収穫の
                          時期ですのでここ4年間に一度のみのチャンスでした。


F リンパマッサージ  戴いた書籍より採用

 私が罹患したガンが特殊なのは腫瘍マーカー
を通り抜けてしまう、ガンを患ったことです。

 特に肺癌は全身に転移しやすく、特にリンパ節に
転移すると非常に厄介なことになります。

 この戴いた本に 「首筋から腋の下」 に施す方法と
局所の股の付け根に施すリンパマッサージ法が記載
されていましたので、ベットに入ったときと、朝起きて
ベットから抜け出るまでの5分間程毎日実施しています。

 まずは首筋
 右首筋をおこなうときは左手を使い首の側面耳下
から斜めに進みのど下の鎖骨の中心に向けて、指先が
頚動脈をなぞる様に軽く引き下げます・・・6回程度

 次に同じ手を使い鎖骨のすぐ下側を指先で払うように
腋の下の方向に押し出します  ・・・同じく6回程度

 これを左右行い一回・・・それを3セット

 私の場合胸を切開した縫合跡が一年経ってもうずくので
乳房下部の傷跡に沿って腋下からミゾオチに向けて
半円状になぞる・・・これも6回を追加しています。

 これを含めても5分程度で終了しますのでガンが
リンパに入られた恐怖を考えれば簡単なものです。

 この3回目を含めたリンパマッサージには副産物が
あるようで加齢によるバストのタレ防止に効果があるとか?

 リンパガンの怖さを知る人は今日から実施すべし



画像

                          画像解説=以前のブログでも記したと思いますが
                          富士山の写真や絵画で描かれる物はほとんど
                          北から見た富士山が多いのです。

                           この画像は1000円札の裏側に印刷されている
                          富士山の写真と同じ場所で撮影したものです。
                           カメラマンでもない私が撮っても素晴らしい。

                           撮影した日は4月7日「爆弾低気圧」と言われた
                          発達した低気圧が通過した翌日、
                          日本晴れ! と表現すればよいのか?
                          空の青さと本栖湖の水の青さは
                           “天下一”
                           そんな気持ちをもって、ご堪能あれ!


G 腹八分  執刀医が力説した療法。

 できそうでできないのが古来から言われている
この療法で その効果は絶大なのだが・・・。

 江戸の研究をしている学者の話では
町民が三食食事を食べれるようになったのは中期に
さしかかる「元禄時代頃」からで、それまではほとんど
二食しか食べられなかったようだ。

 NHKの“ためしてがってん”の番組で“腹八分”を
取りあげたとき私もちょうど視聴していた。
 
 ガンと関連付ける気持ちは毛頭ないが
バランスの取れた食事で腹八分目を心がければ
薬はいらず・・・ガンにも罹患せず・・・との事。

 言うは易し、行なうは難し

わが女房は美味しいものがあれば
“別腹 べつばら” といって 胃袋の中に・・・。

 抗がん剤治療を経験すれば
その苦しさを考えれば 腹八分目 のハードルは
簡単にクリアーできる・・・肝に命じて欲しい。

 そういえば私の大好きなお酒もそのとおりで
適量でとめておけば ”百薬の長” だが
呑みすぎれば “たちまち毒” となる。

 副作用のない薬はこの世に存在しない
ましてや抗がん剤が体にあう人は2〜3割と
言われるくらいだから、

 “腹八分” は世界に一つしかない
 “副作用のない” 
 “無料の良薬”・・・なのだが?

 

画像
                          
                          画像解説=おまけに“ひまわりと富士山の画像
                          話は横道にそれるが、自分の庭には洋花は
                          植えないと肝に銘じて庭造りに心がけたが
                          現実はどおしても入ってしまう。

                           ひまわりは気のおけない花で日本の風景にも
                          良く溶け込んで夏の風景によく合う。

                           私が25歳くらいの遠い昔、40分程度の列車
                          通勤をしていた頃の話し、まだ天下の東海道も
                          木造の客車が走っていた頃、私が載った座席の
                          前に15〜6歳くらいの白いワンピースを着た
                          女の子が乗っていた。

                           清楚で純真な雰囲気でしかも色白、眼がまん丸の
                          パッチリまなこ、ポニーテールが似合ってたなー。
                           
                           手になんと小さいタイプの “ひまわり” を
                          胸前に大切そうに持っていた。

                          育ちがよさそうなお嬢様タイプ!
                          
                          名画や絵本から抜け出たようなまぶしさ

                          今でもその状況が眼に浮かぶ

 遠い昔のひまわりの思い出! 

 私のがん療法 “癌との話し合い” が結実し

“ヒマワリの花” が咲くのはいつか?                                                  
私流がん療法・・・つまり 我身にある
 
“ガンとの対話” はつづくのである。
                          
 三河のサル                    

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